AIチェック
AIによる書類チェックで使用するルールの登録手順を説明します。 見積書・受注伝票・納品書ごとにルールを登録することができ、書類を保存した際にAIがその内容をルールに照らしてチェックします。システム化しづらい社内独自のルールもAIに判定させられるため、ワークフロー承認時の差戻し削減につながります。ル
AIによる書類チェックで使用するルールの登録手順を説明します。 見積書・受注伝票・納品書ごとにルールを登録することができ、書類を保存した際にAIがその内容をルールに照らしてチェックします。システム化しづらい社内独自のルールもAIに判定させられるため、ワークフロー承認時の差戻し削減につながります。ル
フォームの作成について説明します。運用にあわせて設定をカスタマイズしてください。フォームの作成ステップはじめて作成する場合は、参考にする見積書を手元にご用意ください。※「フォームの作成ステップ」を参照してください。フォームの種類から「見積書」または「納品書」を選択します。※「フォーム
印刷レイアウトを設定する内容を入力します。レイアウト編集にてレイアウトを作成します。「プレビュー」ボタンをクリックし、表示内容を確認します。最後に「保存」ボタンをクリックします。■項目説明項目名説明印刷レイアウト名印刷レイアウトの名称を入力します。デザイン弊社でご用意した印刷デザイン
「フォーム一覧」画面システム設定の「Sales Quote Assistant」タブより「フォーム設定」の「フォーム一覧」を選択します。⇒「フォーム設定/フォーム一覧」画面が表示されます。番号ボタン、リンク説明1「見積書」「受注伝票」「納品書」のフォームを新規登録します。設定の詳
フォーム種類の名称および項目の名称を変更します。※既に設定済みのフォームの項目を変更したい場合はフォーム設定で設定してください。項目の名称を変更するシステム設定の「Sales Quote Assistant」タブより「フォーム設定」の「項目名称変更」を選択します。⇒「フォーム設定/項目名称
基本項目の初期値や項目名などを設定します。※既に設定済みのフォームの項目を変更したい場合はフォーム設定で設定してください。※自由項目は300項目まで登録できます。基本項目を追加するシステム設定の「Sales Quote Assistant」タブより「フォーム設定」の「基本項目」を選択します
明細項目の初期値や項目名などを設定します。※既に設定済みのフォームを変更したい場合はフォーム設定で設定してください。※自由項目は300項目まで登録できます。明細項目を追加するシステム設定の「Sales Quote Assistant」タブより「フォーム設定」の「明細項目」を選択します。⇒
合計項目の初期値や項目名などを設定します。※既に設定済みのフォームを変更したい場合はフォーム設定で設定してください。合計項目を設定するシステム設定の「Sales Quote Assistant」タブより「フォーム設定」の「合計項目」を選択します。⇒「フォーム設定/合計項目」画面が表示されま
フォームの明細欄で小計行などを挿入した際の初期値を設定します。明細行を設定するシステム設定の「Sales Quote Assistant」タブより「フォーム設定」の「明細行設定」を選択します。⇒「フォーム設定/明細行設定」画面が表示されます。内容を入力し、「保存」ボタンをクリックします。
明細の合計値を利用する(自由項目などで作成した数値項目を含む)明細項目の合計値(合計・最大・最小)を以下のように利用したい場合、こちらの内容を参考にしてください。例) 合計値を印刷レイアウトでに任意の位置に配置したい合計値を計算式に組み込んで計算要素として利用したい合計値をワークフローの